タカニキの金持ち戦略日誌

資産を増やすための戦略を掲載していくブログ 短期投資(仕手株, 優待, アノマリー)、長期投資(外国株式, 投資信託, ロボアドバイザー)、クレジットカードや保険についても

▋ 今週(2/25~3/1の売買と保有株)購入&売却なし今週は売買を行いませんでした。保有株は4777.ガーラが高騰しましたが、売却していません。ガーラ 日足昨年までなら確実に2月18日の陰線で売却していますが、今年はガチホ宣言していますので保有継続です。(参考記事☞仕 ...

レオパレスの法令違反とそれに伴う株価暴落が話題になっていますね。レオパレスは昔から壁の薄さがネットでも話題で有名なコピペが作られていましたね。あのコピペには笑わせてもらいました。私自身、仕事の長期滞在でレオパレスに数か月間住んだことがありました。今回の騒 ...

株は情報戦の側面があります。メディアに取り上げられ、普段株に興味のない人まで話を持ち出したらそのときは潮時だといわれていますね。今回はその理由について考えてみました。<スポンサードリンク>流行り廃りとメディアの取り上げ一般的に流行というものは一番流行り廃り ...

私は株取引で「低位株・仕手株待ち伏せ」という作戦をとっています。これは高騰前の低位株・仕手株を事前に保有し高騰を待つ手法で、待ち時間を犠牲にローリスクでストップ高がとれるのが特徴です。例えば分かりやすい銘柄で佐渡汽船が挙げられます。佐渡汽船 日足佐渡汽船 ...

「ツイッター株クラの推し銘柄ををイナゴしたら儲かるのか説」を検証してみたいと思います。ツイッター上には数々のすごい投資家(だと思える人)が日々情報発信をしてくれています。中には自分の売買している銘柄を教えてくれている人もいます。自分自身、人の銘柄をイナゴ ...

2017年までは外界との交流を断って一人で株取引やデータ収集をしていましたが、2018年からツイッターを始めたことで、他の人の投資に対する考えや成績を知る機会が増えました。その中で「大数の法則」の怖さを実感することがあったため紹介したいと思います。大数の法則とは ...

今年から毎日のストップ高銘柄のデータをまとめていきます。理由はもちろん、ストップ高になる銘柄の特徴を捉えて先回り保有し利益を上げるためです。分析項目としては『株価、時価総額、PER、PBR、発行株数、浮動株率、浮動株時価総額、浮動株数、信用買い残り、信用売り残 ...

2月22日は、珍しく短期取引を行いました。売買した銘柄は1840.土屋ホールディングス。この銘柄は前日の2月21日の夜に発生した北海道地震の影響でptsにおいて株価が急騰していました。土屋は北海道の住宅会社で地震の影響による特需が期待されて買われたのでしょうか。昨年の9 ...

▋ 今週(2/18~2/22の売買と保有株)購入3955.イムラ封筒売却なし今週はイムラ封筒を購入しました。仕手株待ち伏せ枠です。イムラ封筒は過去に選挙関連などで何度も思惑による高騰を起こしています。イムラ封筒 日足また、今週は2月22日にデイトレで土屋HDの空売りを行い ...

VISAは世界最大のクレジットカード会社として皆さんもご存知ではないでしょうか?投資先としてもアメリカ株投資家から人気の銘柄です。冒頭でクレジットカード会社と述べましたが、実はVISA自体はクレジットカードの発行は行なっていません。「Visaは、個人のお客さま、企業 ...

長期投資を実施する際、多くの人はセクターを分散させ一つのセクターに集中しないように気をつけていると思います。個別株で投資を行う場合はそれほど多くの数の銘柄に投資することはせず多くとも10個程度の銘柄に分散することが多そうです。高配当銘柄の配当再投資を行う場 ...

持ち家か賃貸か、論じられることの多い議題ですが私なりにポイントを絞って持論を語りたいと思います。どちらかを強く勧める内容ではなく、ただの思うところを述べるだけになってしまいますがお付き合いください。<スポンサードリンク>投資として考えた場合の持ち家単純に投 ...

楽天バンガードシリーズの登場によりアメリカのETFを投資信託として購入できるようになりました。個人投資家としては、選択肢も増えてありがたいことなのですが、手数料など結局どちらがいいか迷うことも増えました。そこで今回は、VTIを題材にETFと投資信託(楽天VTI)でど ...

ビックマック指数とは、マクドナルドのハンバーガー・ビックマックの価格を用いて各国の貨幣価値を測るために考案された指数のことです。同一の商品であれば、全世界どこでも同一の価格であるという「一物一価」という考え方にもとづいた指数になります。 もちろん各国には独 ...

今年から毎日のストップ高銘柄のデータをまとめていきます。理由はもちろん、ストップ高になる銘柄の特徴を捉えて先回り保有し利益を上げるためです。分析項目としては『株価、時価総額、PER、PBR、発行株数、浮動株率、浮動株時価総額、浮動株数、信用買い残り、信用売り残 ...

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